最終更新日: 2026年8月20日
再委託先一覧
RevenueUIのホスティング、安全確保、認証、請求に利用する事業者を掲載します。
RevenueUIはサービス運営のため次の事業者を利用します。顧客個人データをRevenueUIに代わって処理する範囲で再委託先となります。利用者と直接関係を持つ処理について、事業者が独立した管理者となる場合があります。
| 事業者 | 目的 | 主なデータ | 処理場所・移転根拠 |
|---|---|---|---|
| Cloudflare | ウェブ配信、Worker実行、分析イベント収集、レート制限、Queue配信、キャッシュ、運用ログ | リクエストメタデータ、一時的なIPアドレス、イベントデータ、公開ウェブサイト設定 | グローバルネットワーク。事業者DPA、必要に応じ十分性認定または標準契約条項 |
| Laravel Cloudおよびそのインフラ事業者 | Laravel API、データベース、キュージョブ、ストレージ、バックアップ、アプリケーション運用 | アカウント、ウェブサイト設定、分析イベント、接続済み売上記録、暗号化済みプロバイダー認証情報、フィードバック | 設定・事業者運用リージョン。事業者規約、必要に応じ十分性認定または標準契約条項 |
| Stripe | RevenueUIのサブスクリプション請求、顧客が接続した決済・契約情報の取得 | 請求アカウント・契約、接続先の決済、返金、顧客、請求書、Checkout Session、Payment Intent、契約、トライアル、RevenueUI識別子メタデータ | 事業者のグローバル基盤。必要に応じ事業者DPAと有効な移転手段 |
| Googleログイン認証 | 氏名、確認済みメールアドレス、プロバイダーアカウントID、プロフィール画像URL | 事業者のグローバル基盤。Googleの適用あるプライバシー・データ移転条件 |
変更と異議
合理的に可能な場合、新たな事業者が顧客個人データの処理を開始する前に本ページを更新します。合理的なデータ保護上の異議がある顧客は、変更適用前に palty.support@gmail.com へ連絡できます。RevenueUIは利用可能な代替策を検討しますが、必須事業者への異議により対象サービスの停止・終了が必要になる場合があります。
処理場所や下位再委託先はRevenueUIとは独立して変更される場合があるため、各事業者の最新条件と設定リージョンも確認してください。